大二

ありがとうございました、仙台!

大二です。

2月25日から仙台藤崎さんでもPop Upコンプリート。

仙台の皆様、大変お世話になり、ありがとうございました!

パキっと朝晩冷えて空気が心地よく、整備された街が美しい街

出勤前はJoe-Zeng-Temple St. Walk.

並木街

スケルトン、吹き抜けのモダンなメディアセンター

Happy Wedding

 

グリーンの美しいアトリエ

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アイスマン’s ブーツ

大二です。

今回は少し座学っぽい内容となります。

私たちが使用しているレザー、、つまり動物の「皮」からできた「革」。

私たちが食べている肉の家畜の「皮」からつくられており、「皮」をとるだけでお命を頂戴しているわけではありません。皮は畜産家の方々が育てた牛、豚、山羊、羊の副産物となります。豚の皮は100%日本の地産地消。輸出もされています。

家畜以外の動物の皮はエキゾチックレザーと呼ばれ、ワシントン条約=CITESによって厳格な基準で規制されており、例えばワニは養殖された個体のみの使用可となります。

アジアではタイで養殖されていますが弊行して養鶏場も経営しており、食べない肉以外の部分はワニの餌となっています。トカゲや蛇は絶滅危惧種とそうでない種と厳密に分類されており、養殖された個体でない種の皮も使用されることもあります。

 「皮」と「革」の違いは?

「皮」はなめす前の生のまま。そのままでは腐ったり、硬くなったりします。

「革」はなめした後の皮であり、様々な工程を経て革=我々に身近な素材に改質されたものとなります。

「なめし」とは?そのままでは腐敗したり、硬くなってしまう「皮」を様々な工程で「皮」を素材に改質することをいいます。英語のTanning(鞣し)。木の樹液に含まれる渋と水を使用し腐らないようにすることで、始まりは狩猟して居住エリアに戻って肉は食べ、剥いだ皮は、皮や湖に放っておいたのでしょう。居住エリアには雨除けの樹木もあったでしょう、樹木のから抽出される「渋」Tanと反応し、何か月経っても腐らずに残っており、毛も生えいるため、着たら暖かった、、、1991年にアルプスで氷付けで発見された「アイスマン」は既に革のジャケット、パンツ、靴、帽子までまとっていました。

5300年前のアイスマンの靴

My AR North Pacific,,,,,,Iceman Boots!!!???

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参考資料:一般社団法人 日本皮革メインテナンス協会

今シーズン最後になるかも知れない寒気を求めて

大二です。

先週18日、恐らく今シーズン最後になるかも知れない寒気を求めて、

8:30からのセッションと高速ディスカウントのため、4:00前に圏央道に入り、小諸ICから湯ノ丸へ。

今回はかーちゃんのプジョーの雪道モードのアドバンスグリップコントロールを試したく、Syncro君はお休み。

ベース1900mで上がるので、登りに入ると底はアイシー、上に新雪の20~30cm(吹き溜まりはもっと、、)のったコンディション。

アールの強い、急こう配に対応できるか?! 結構イケました!平日で車は少ないので何度かストップアンドゴーを繰り返すものの

割とすんなりグリップして走り出してくれ、ウィ~~~とタイヤ空回り状態の何台かをやり越して到着。4駆にはかないませんが、

一応合格。急な登りのストップアンドゴーは雪道モードを外して2速発進の定番の方が、走り出しのグリップはベターでした。

気温-13℃。予報と違って雪。冷えているので結晶にはならない⇒フロントガラスに通常はいかにもの雪の結晶が見えるのですが

全くのさらさら。通常、板は雪をいったんとかして、ち~~~さな水の玉の上をすべるんですが、何せ低温+ドライで結晶が溶けずで

板は滑りづらくなります。

予想的中で板は走らず、雪は止んで晴れたものの-10℃までしか上がらず、

平日なので人がいません

今日も修行ボード SG 165 Fat

UP*4

Non-Stop 3.5K *5

Lunch & Rest

Non-Stop 3K*6

でパキット決めて3時上がりで終了

帰りの急な下りはヒルディセント(滑り具合と勾配でグリップコントロールしてくれ、ドライバーはハンドル操作のみ)を

を試してみましたが、雪が解けて威力発揮できずでした。

帰りの上信越で睡魔に襲われ、横川で休憩。ふと起きる起きると17時前の夕焼け

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アラビアコレクション

大二です。

ステーキ屋の息子です。

ステーキ用の皿は300~400g、まれにそれ以上のサイズの肉を焼くため、それなりのサイズとナイフで切った際に

動かないどっしりしたものがよいので、、、アラビアを使用していました。

その中の今でもその使いやすさと強さ故、自分が普段、好んで使用しているいくつかをご紹介。

まずは使用度の一番高い、定番のこちら

そして、サイズのある肉、ローストビーフやアクアパッツァにも適している小判型

親父がステーキ皿のメインで使用していた、こちら、

以下はアラビアではありませんが、オードブル用に

ダンスク 

長方形のこちらも、

ほどんどがアラビアブルー系、、しかも濃いものを選んで購入していました。

真ん中のナイフ左は小学生の頃に親父にもらい、研ぎ続けてきたヘンケル。

柄のリベートがボロボロとなってきており修理に出そうと思いっています。

左はハイスクール時にシカゴのFoodエキジビションで購入して、割と刃渡りのあるナイフ、

研ぎ続けたので結構なカーブが入ってます。

たまに気分を変えてビーチハウスのキッチンでも、、、

仕事台の幅ないのでやや使いづらいのですが、自分で苦労してセットしたので、気持ちが入ります。

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為替情報:Aussie&KiwiにFocus

大二です。

1月21日のレポートで注目したオセアニア通貨のAussieとKiwiに再びフォーカス。ストリクトなロックダウンでとコロナいち抜け感がありでアウトパーフォームしています。前回記したように、一部のエコノミストはオーストラリア;失業率低下+4月には量的緩和を中止、ニュージーランド;世界で初めて利上げを行うと予想しており、Aussie円は前回メンションした81.50上抜けで82円台に乗せ、Kiwiも76円台にしっかり上乗せしてきました。フィボナッチ的には、それぞれ2017年の高値の90円から59円、83円から59円の61.8%を上抜けしてきており、ネクストターゲットは一応76.4%の83.20、78.20で、もみ合うと思われますが、結果、全調整の90円、83円をメイクしてくる可能性大。さて乞うご期待。

AUD円週足チャート:

NZD円週足チャート:

投資方針や時期選択等の最終決定はご自身で判断されますようお願いいたします。また、本レポートに記載された 意見や予測等は、今後予告なしに変更されることがございます。なお、本レポートにより利用者の皆様に生じたいかなる損害についても、発行者は責任を負いかねますことをご了承願います。Chart1:提供Dukascopy BankSA

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