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大二

サーファー’S イアー

大二です。

サーファーズイアーって知ってますか?

海に入っていると寒さや、海水お侵入を防ぐため、人の耳の穴はじょじょに小さくなってきます⇒骨が出てきます。

当然聴きづらくなるし、耳に穴がちょっとだけ空いているので、やはり水は入りますが、出づらくなってきます。

自分も左耳はそれこそ、太めの針程度まで小さくなり、昨年の今頃オペ!

オペは顕微鏡をPCに写しながら、小さなミノでこんこん叩いて砕く簡単な外科手術。砕けるとスコ-ンと抜ける爽快感。

両耳40分程度で済みますした。麻酔をしているので全く痛くはないのですが、骨は繋がっているので頭蓋骨に響きます、、

コ~ン、、ガ~ン、、コ~~ンガ~~ン

またオペ後1時間ほど横になってからの帰宅となりますが、三半規管に衝撃があるので、超ふらふら~~~

流石にかみさんに迎えに来てもらいました。

両耳の骨*2 結構リアル

ラグビーのタックルの癖で耳の大きさ違う、、、、、

こっち側でタックルしないから、耳たぶ普通、、、、

普通に聞こえるようになりました、、、こういうのって嬉しい、、

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Keep pushing’

 

為替情報:EUR円が重要なレベルをトライ中!

大二です。

EUR円がCrucialなレベルをトライ中。

為替情報アゲイン:

概況:

各国通貨が直近の高値を更新する中、EURは12月10日欧州中銀理事において対コロナ追加緩和策を公約していた為、頭を押さられていましたが、EUR円は2014年の高値149円台からの重要なチャートポイント=126.50をトライ中です。コロナウイルスによる経済景気後退懸念でヘッジ売りをしていた中長期の投資家がその解消をしていると思われ、またそれらを狙った投機筋の仕掛け買いで上昇してきています。ただ中長期の抵抗線である為、バッファーはある程度取る必要あり、現状は抵抗線エリアにステイしているとも言えます。利食いはある程度入ると思われますが、センチメントは変わらないので、このまま前回高値の127.07より上の存在するはずのストップロスを付けに行く可能性大。ただ何せ、中長期のトレンドライン+高値警戒+10日には対コロナ緩和策を公約している欧州中銀理事会を控え、いったん調整?それとも続伸? FXでは鬼注目のレベルとなっています。レッツチェッケラー!

相場予想(チャート分析):

コロナウイルスのワクチン許可申請、配布期待がきっかけでリスク選好の円売りでクロス円が上昇。ECB追加緩和表明で、頭を抑えられていたEURがストップロスを伴って続伸。EUR円のネクストレベルは前回高値の127.07。10日の欧州中銀理事会までは恐々上値をトライし、いったんは理事会前に下方向に調整が入ると思われますが、経済ファンダメンタルズは伴わないものの、レベルはやや右方向にボトムアップするはず。127.07をしっかり上抜けしてきた際のネクストレベルは128.60-70が次のターゲット。

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Keep pushin’

燃ゆる秋

大二です。

常緑の多い南から、

深い紀伊の山合

ピ-クは過ぎたものの、燃ゆる秋、、、、ショットをいくつか

川のせせらぎ、

 

EODグラデ-ション

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Keep pushi’

為替情報:リスクオン

大二です。

昨晩はリスクオンで各国通貨買いの円売り

概況:

欧州

欧州主要株式指数は反発。中国の製造業の改善、製薬会社のファイザーとビオンテックが欧州連合(EU)当局にコロナワクチンの認可申請でリスク選好。英国も「週末までに新型コロナウイルスワクチン配布へとの報道でEUR、英ポンドが上昇。欧州中銀ラガルド総裁は経済が依然、損害を被っているとし、経済を支援するためにいくつかの手段を再調整すると、12月理事会での追加緩和の可能性を再度表明。

米国

米11月のISM製造業景況指数に予想を下回りドル売り、ペンス副大統領がワクチン配布を2週間内に開始する可能性を示唆。また年内の追加経済対策への期待が再燃しリスク選好の円売りでクロス円が上昇。EUR$は前回の高値1.2010を上抜けして1.2076、EUR円も125.90高値まで上昇。ダウは29,823.92+185ドル、$円はリスク選好の円売りでLDN開始直後につけた安値の104.18から104.58まで上昇後は、104.30付近でClose。

相場予想(チャート分析):

コロナウイルスのワクチン許可申請、配布期待がメインドライバーとなりリスクオン(リスク選好)の$売り各国通貨買いが牽引しクロス円が上昇。特に12月10日の欧州中銀理事会でラガルド総裁が追加緩和の表明をしている為、頭を抑えられていたEURがストップロスを伴って高値を更新。2008年の高値の1.60から抵抗線をしっかりと上抜けしてきており中長期的のトレンドは↑。ただ経済ファンダメンタルズ的には対ドルでのEURの上昇は難しい(米国と比べ景気回復も遅れており、欧州中銀は追加緩和を表明しているため、対米での金利差は拡大⇒$有利。EUR高は牽制)。欧州中銀理事会までは恐々上値をトライするものの、当日前には下方向に調整が入ると思われるが、、、徐々に底値は切れ上がり傾向か?

今回のフォーカスはNZD円。前回の高値の73円台へ突入。更には2015年の94円台からの中長期のトレンドラインを上抜けしてきており76円~80円を目指す展開予想。

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Keep pushin’

投資方針や時期選択等の最終決定はご自身で判断されますようお願いいたします。また、本レポートに記載された 意見や予測等は、今後予告なしに変更されることがございます。なお、本レポートにより利用者の皆様に生じたいかなる損害についても、発行者は責任を負いかねますことをご了承願います。Charts:提供Dukascopy BankSA